• はっぴぃタイムTOP
  • はっぴぃタイム
  • もっとはっぴぃタイム
  • 七田式とは
  • 体験談
  • よくある質問
  • 入会申し込み

はっぴぃタイムTOP > よくある質問

入会前のご質問

Q
4歳なのですが、『はっぴぃタイム2〜4歳』『もっとはっぴぃタイム4〜6歳』どちらのコースを選べばいいですか?
Q

『もっと はっぴぃタイム4〜6歳』のご入会をお勧めいたします。
4〜6歳のお子さまは、右脳でひらめいたことを左脳につなげることで表現できる時期です。またこの頃になるとだんだん左脳が優位に働く時期になりますので、『はっぴぃタイム2〜4歳』よりも左脳への取り組みを強化した『もっと はっぴぃタイム4〜6歳』をおすすめいたします。

Q
1歳なのですが、始めるには早すぎますか?
Q

1歳のお子さまでも取り組んでいただけます。『はっぴぃタイム2〜4歳』はDVDとワークブック、絵本や付録からなっている教材です。
鉛筆をまだ持てないお子さまの場合、ワークブックはひとまず置いておき、DVDを見ることと絵本の読み聞かせからスタートしていただければと思います。生後5ヵ月からスタートされたお子さまもいらっしゃいます。
早いうちから取り組まれるほうが、右脳が優位に働いているので楽に学べるという利点があります。

Q
2歳と5歳の子がおり、兄弟で取り組みたいのですが、どちらのコースを選んだらよいでしょうか?
Q

それぞれの教材に2〜4歳、4〜6歳と幅を持たせていただいているのですが、下のお子さまの方が脳が柔らかく吸収力もよいので、『もっと はっぴぃタイム4〜6歳』でも充分楽しく取り組んでいただけます。 さらに「楽しい!」と思えることが右脳活性化の大切なポイントです。ご兄妹で仲良く一緒に取り組めるためにも、上のお子さまのご年齢に合わせて『もっと はっぴぃタイム4〜6歳』を選ばれることをお勧めいたします。

教材の発送について

Q
12ヶ月分を一括して届けてもらうことはできますか?
Q

12巻セットを別途販売しております。
一括で教材をご希望の方はこちらをご購入ください。

●ベルネージュダイレクト12巻セットページはこちら
はっぴぃタイム / もっとはっぴぃタイム

Q
海外での受講はできますか?
Q

申し訳ございませんが、海外への発送は現在行っておりません。
どうしてもご希望の方については、お知り合いの方宛に日本国内に発送後、転送していただいております。

Q
家庭でうまく取り組みができるのか不安なのですが…。
Q

『はっぴぃタイム』シリーズは、子どもの喜ぶおもしろいDVDやオリジナル絵本、ゲームの要素が盛り込まれたワークブックなど、楽しく遊びながら右脳を育てられる教材ばかり。ご家庭のペースで、 1 日わずかの時間からでもOK。無理なく続けることができます。
また、初回にお届けするガイドブックは、教材のねらいや取り組みのポイント、子どもとの接し方や叱り方、健全な心身を作る食育まで、幅広くサポートする内容になっています。
毎月お届けする情報紙でも、教材についての質問や子育て相談など、紙面上でお答えしています。お電話やメールでも、教材についてのお問い合わせを受け付けています。サポート体制も万全、安心して取り組めます。

Q
『はっぴぃタイム』シリーズの効果的な取り組み方はありますか?
Q

お母さんも、子どもと一緒に取り組みを楽しむようにしてください。DVDを見て何か質問されたら、一緒に辞典や図鑑で調べたり、絵本の読み聞かせのあとにその後のお話を一緒に考えてみたり・・・。たくさん声をかけてあげて、愛情いっぱい、笑顔いっぱいで取り組みましょう。

Q
鉛筆がまだ持てないのですが、『はっぴぃタイム2〜4歳』は無理でしょうか?
Q

大丈夫です。『はっぴぃタイム2〜4歳』のメイン教材はDVD、見るだけで右脳を活性化させます。鉛筆が持てないうちは、無理にワークブックに取り組むことはありません。DVDを見たり、絵本を読み聞かせたり、入力を充分行ってください。発達段階的に見ても、入力(DVDや絵本)→出力(ワークブック)の順番で進めていくのは自然のこと。それぞれのペースでできるのも、『はっぴぃタイム』の魅力です。

Q
長時間テレビを見せないようにしているのですが、教材がDVDでも大丈夫ですか??
Q

毎月お届けするDVDは 30 分程度、長時間だらだら見るのでなければ大丈夫です。子どもが繰り返し見たがるときは、朝に1回、夜に1回というように間を空けて見せましょう。それでも見たいというときには、「また明日ね」と約束することで、ルールを身につけるよい機会にもなります。

Q
兄弟で一緒に取り組みたいのですが、ワークブックの別売りはありますか?
Q

あります。(ワークブックのみの販売ではなく、『はっぴぃタイム』シリーズにご入会いただいた上での追加となります。)販売価格は1ヵ月に「もじ+みぎのう」「かず+みぎのう」1冊ずつで、税抜き 1,300 円です。発送は教材と別送になります。ワークブックの追加をご希望の場合は、お電話にてお申し込みください。

Q
1日どれぐらいやればいいのでしょう?
Q

1日 1 回DVDを見て、ワークブックを 1 枚ずつやります。あとはお休み前にでも、絵本を読み聞かせてあげてください。これが基本の取り組みです。DVDが 30 分程度、ワークブックが 15 分程度でできますので、それほど時間は取りません。

入会後の質問

DVDについて

Q
DVDが壊れてしまったのですが交換は可能ですか?
Q

状況をうかがいまして、個別に対応させていただいております。詳しくは窓口へお問い合わせください。

ワークブック

Q
兄弟で取り組ませたいのですが、ワークブックを追加で購入することはできますか?
Q

ワークブックのみ追加でもご購入いただけます。詳しくは窓口へお問い合わせください。

七田式について

Q
七田式の「右脳を鍛える教育」とは、どういうものですか?
Q

右脳が注目されるようになったのは、1981年にカリフォルニア工科大学のロジャー・スペリー教授が脳の研究でノーベル賞を受賞してから。
右脳は「イメージ脳」と呼ばれ、記憶力や思考力、速読力、ひらめきの力や絶対音感など、左脳にはないさまざまな能力を秘めています。ところが私たちは普段、左脳ばかり使っていて、右脳の能力の助けをほとんど借りていません。
そこで七田式では、右脳が持っている本来の能力を引き出すために、「フラッシュカード」や「ドッツ」と呼ばれる、独自のさまざまな取り組みを行っています。

Q
「フラッシュカード」や「ドッツ」とは、どのような取り組みですか?
Q

いずれも、右脳の能力を引き出す七田式の代表的な取り組みです。
「フラッシュカード」は、絵カードを高速で見せることで右脳を活性化させる取り組み。大量の言葉を無意識にインプットして一瞬で記憶する「右脳記憶」の力が育ちます。
「ドッツ」は、数の語りかけ・読み聞かせをする取り組み。ドッツ(点)が描かれたカードを読み上げながら見せていくことで、右脳の高速処理力を高めて、数学的資質を引き出すことができます。 『はっぴぃタイム』シリーズのDVDでは、これらの取り組みを楽しみながら行える内容になっています。

Q
どうして今、子どもの右脳を鍛えることが良いのですか?
Q

右脳には感覚的で動物的、天才的ともいわれる力があります。子どものうちから右脳を鍛えることで、ひらめきの力や創造性、表現力などさまざまな能力が無理なく自然に身につきます。
また、現在の教育界では、急速に変化する社会に対応できる優れた人材の育成が急務となり、知識重視の「左脳的な能力」から、創造性、自発性、語学力など「右脳的な能力」を伸ばす指導への転換が始まっています。大学入試センター試験には英語のヒアリングテストが採用され、私立中学入試でも発想力、直観力が問われる傾向にあります。
『はっぴぃタイム』シリーズは、そんな時代の要請に十分対応できる内容で、親子でスキンシップを楽しみながら右脳の力を伸ばすことができます。

Q
七田式で育った子どもたちのなかで、今社会で活躍している方を教えてください。
Q

世界的トロンボーン奏者やカンヌ映画祭主演俳優、在米の新鋭ウィルス研究者、東大の心臓研究者など、多くの七田式出身者が世界に羽ばたいています。また、現在取り組みを続けている子どもたちも、「全国子ども百人一首大会」で全国一位となった6歳児、漢字検定協会で三年連続満点をとった小学三年生、算数オリンピック日本一(金メダル)に輝いた小学6年生など、数々のコンクールで受賞しています。

Q
右脳を育てるには何歳くらいからがいいのでしょうか?
Q

人間はいつからでも右脳本来の能力を引き出すことができるので、右脳教育に遅すぎることはありませんが、逆に早すぎるということもありません。子どもの脳には驚異の吸収力があり、その能力は小さい時期ほど大きく、無限の可能性が期待できます。これを「才能逓減の法則」といいます。才能の伸びが大きい時期から幅広い取り組みをすることが大切です。
『はっぴぃタイム2〜4歳』については、スタート年齢の目安を2〜4歳としていますが、DVDと絵本から始めていただくことで、1歳ぐらいからの受講も可能です。

Q
七田式は右脳だけを鍛える教育法なのですか?
Q

いいえ。右脳のイメージ力や感性だけを鍛えても、それを表現するために左脳の言語的な能力を使わなければ、何の意味もありません。実際に天才と呼ばれるさまざまな偉人たちの脳波を調べると、右脳と左脳がたいへんバランスよく使われていることがわかりました。
七田式ではバランスの教育を大切にし、左右の脳が協力しあい連動して働く“全脳教育”を行っています。左脳も右脳も活発に働かせることで、より能力を発揮できるようになるのです。

Q
七田式は「心も育てる教育」だと聞いたのですが?
Q

はい。単に子どもの能力だけではなく、人間性も重視して全脳教育を行っていきます。
お母さんと子どもの間に一体感や信頼感がないと、いくら子どもに何かを教えようとしても、何も受け入れてくれません。だからこそ七田式の全脳教育は、子どもの心にしっかり目を向けて、心を育てる教育を第一に考えて行っています。
七田式で学んだ子どもたちは、母の愛を感じて心が素直に育ち、自然と周りの人たちへの愛や責任感も生まれます。

入会申し込み

資料請求・ご質問・お問い合わせはこちらから