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はっぴぃタイムシリーズとは

右脳を積極的に開発しながら、左脳とバランス良く育てていくのが七田式。長年の実績をもとに、しちだ・教育研究所とベルネージュダイレクトが共同開発した『はっぴぃタイム』シリーズは、ご家庭で手軽に七田式教育法を実践することができる画期的な学習システム。七田式のノウハウが凝縮されているので、右脳教育にはじめて取り組まれる方でも楽しみながらトレーニングができます。

幼いときほど脳はよく吸収します

瞬時に計算ができたり、耳にした音楽をすぐに演奏できたり、たくさんの言葉を早くから話すことができたり…これらの能力は右脳の力が大きく関わっているといわれています。右脳の働きが活発だといわれる時期に適切なトレーニングを行うことで、生まれ持ったさまざまな才能を育むことができます。

才能逓減の法則を応用した七田式

子どもの頭脳は驚くべき可能性と吸収力をもっています。働きかける時期が早ければ早いほど才能が大きく伸び、年齢が上がるにつれてその可能性は減っていくといわれています。『はっぴぃタイム』シリーズはこの「才能逓減の法則」に着目し、幼児の大切な時期に効果的な右脳トレーニングができるよう開発されています。脳の80%が出来上がってしまう6歳までに取り組むことで、子どもが本来もっているすばらしい能力を育むことができます。

教材で育まれる5つの右脳の力

右脳は高速リズムで働く脳で、大量の情報処理、記憶や創造力などに関係しています。「すぐれた芸術家が、わきあがるインスピレーションから新しい芸術を想像する」などの能力は、どれも右脳によるものです。
『はっぴぃタイム』シリーズでは、絶対音感・イメージ力・瞬間記憶力・高速計算力・インスピレーション力など、右脳ならではの力をぐんぐん伸ばすことができます。

認めて ほめて 愛して 育てる七田式教育とは

子どもの能力を大きく伸ばしてあげるために、七田式教育で大切にしていることがあります。それは、この世に生まれてきてくれたことに感謝をし、親と子が心からつながること、一体感を得ることです。絵がじょうずに描ける、すぐに漢字を覚えることができる…など、子どもの才能を花開かせるためには、まず親が子どもを認めてあげることが第一歩になるのです。そして、誉めてあげること、愛していると伝えてあげることで、子どもは自分に自信をもち、本来もっている能力を大きく伸ばすことができるのです。

七田式の創始者 七田 眞先生

1929年生まれ。島根県出身。教育学博士。しちだ・教育研究所 会長。長年研究してきた幼児教育に、独自の右脳教育理論を織り交ぜ七田式教育法を確立。1998年教育者として国際的な活躍が表され、アジア地域で初めて国連政界平和賞を受賞。その右脳教育の実績は世界的に広く知られています。「はっぴぃタイム」シリーズ監修。

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